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風船を飛ばす場合に、部品が2点だと寂しいので、平ワッシャー、スプリングワッシャー及び六角ボルトを追加します。
この辺の部品の描き方は、いずれどこかで紹介致します。 |
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各図形から少し離れた場所に、風船を飛ばす基準となる線を引きます。
一応、ある程度位置を揃えたいため、中心線に沿って引きます。 |
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丸付きの番号を、基準となる線の上に配置します。 |
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丸付きの番号の丸の中心から、部品の外形線までそれぞれ線を引きます。
外形線でなく、部品の中にまで線を延ばし、線の先端に小さな黒丸を描く場合もあります。 |
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不要な線を全て取り去り、完成です。 |
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風船を飛ばす場合に、丸付き番号を使用しないで、以下の様に直接数字を入れる方が効率的だと思います。
丸付き番号の場合、丸の分だけ大きくなるため、込み入ったイラストなどでは邪魔になりますし、また、MS−IME等ではSまでしかサポートしていないので、不便な場合もあります。
それでも丸付き番号が必要であれば、一度作って部品登録しておくのが良いと思います。 |
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