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| 29. |
右側のシェルの上の稜線の中心を選択した後、左側のシェルの同位置の稜線の中心にカーソルを近づけると赤くなりますので、そこでクリックします。すると下図のように両稜線の中心が同じ位置になるように、右のシェルが左のシェルに重なります。 |
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| 30. |
次に差をとります。上部メニューの”集合演算(差)”を選択します。 |
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| 31. |
元となるシェルである左にあった大きいほうのシェルにカーソルを近づけてクリックします。 |
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| 32. |
次に差をとるシェルである小さいほうのシェルにカーソルを近づけてクリック選択します。カーソルを近づけると赤くなりますので、そこをクリックすると選択できます。 |
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| 33. |
すると、大きいほうから小さいほうを除いた形状のみが残ります。これが’差をとる’と言います。 |
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| 34. |
右クリックでメニューを表示させ、”終了”をクリックします。 |
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| 35. |
次に、同様にして”直方体(対角点)の作成”で立方体を作り、縦30、横30、高さ:15にして”寸法修正”を行います。 |
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| 36. |
次に、上部メニューから”形状移動”を選択します。 |
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| 37. |
上部メニューの”稜線”をクリックし、シェルではなく稜線を移動させる準備をします。 |
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| 38. |
先程の直方体も右下の稜線をクリックします。 |
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| 39. |
右クリックでメニューを表示させ、”指定終了”をクリックします。 |
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| 40. |
下図の赤点(右シェルの中央下)をクリックして少し左に動かしますと、稜線が移動して赤くなった稜線の中点の位置にスナップ(くっ付く)します。これは先程のサーチ設定が効いているからです。その状態でクリックします。 |
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