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| 42. |
右クリックでメニューを表示させ、”指定終了”をクリックします。 |
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| 43. |
続けて左側稜線も移動させて、”指定終了”をクリックします。 |
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| 44. |
”形状移動”の状態で、移動対象を稜線からシェルに変更します。上部メニューの”シェル”をクリックします。 |
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| 45. |
右側のシェルを選択クリックし、右クリックメニューで”指定終了”をクリックします。 |
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| 46. |
右側のシェルの上部奥側の稜線の中点付近をクリックし、次に左側のシェルのやはり奥側上部の稜線の中点付近をクリックします。 |
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| 47. |
すると両シェルが重なります。上部メニューの”集合演算(差)”をクリックします。 |
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| 49. |
次に小さいほうのシェルをクリックして選択します。 |
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| 50. |
すると大きいほうのシェルから小さいほうのシェルを削った形状が出来上がります。 |
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| 51. |
今までは稜線のみを表示していましたが、3Dらしくシェーディング(形状に色をつける...ちょっとニュアンスがが違いますが...)してみます。上部メニューの”シェーディング表示”をクリックします。 |
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| 52. |
こんな感じです。次に稜線表示で、かつ見えないはずの線は消した状態で表示してみます。上部メニューの”陰線処理”をクリックします。 |
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これで目的の図面のモデリングが完成しました。どうでしょう?結構簡単でしょう?
皆さんも、図脳RAPID3Dで3Dモデリングを楽しんでみませんか。 |
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